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2007.08.06 (Mon)

2005年9月

再検査をしなければいけないことを仕事場のおば様に言うと
「生理が終わるまでなんて呑気なこと言ってないで今すぐ大きい病院で診てもらい!」とお叱り(笑)
を受けてN県立病院に行くことにした。


そこで出会ったH先生がいまでもあたしの担当医。
聞くところによると評判がいいことで有名な先生らしい。
年配だけどすごく優しい先生。


これまでの経過を話してやはりここでももう一度細胞診する事になった。
一週間後に結果を聞くとやっぱりⅢcとゆうことでその日に組織診をする事になった。
この検査が爪きりみたいなので少しだけ肉片を取って調べるんだけどもぉ痛いのなんのって(;ω;)
しばらくしんどくて休憩させてもらったぐらい。
先生は子宮ってあんまり痛み感じないところって言ってたけどめっちゃ痛かったよ(´;ω;`)
先生は男だからなんとでも言えるよね…(ボソッ)


結果はまた一週間後で聞きに行くとここでも高度異型性だろうとの事。
より詳しい検査と治療を兼ねてLEEP手術と言われるものをしようって。


手術自体は20分程度で日帰りで出来るらしい。
日にちは9月29日。
ちょうど結婚式の一ヶ月前。
大丈夫か、あたし。。。
クリックお願いします


テーマ :  - ジャンル : 心と身体

EDIT  |  00:57  |  子宮頸がん  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

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